行政情報

観光ハブ都市づくりの推進

【観光ハブ都市とは】~滞留観光の推進と中継基地機能の強化~

本市は首都圏に近く、富士箱根伊豆交流圏の中心に位置し、東名・新東名・国道138号など主要道路が交差する交通の要所にあるため、その地理的優位性・交通利便性の強みを活かしながら、本市の恵まれた観光資源を活用した魅力の創出により、当市を訪れた観光客が周辺地域へ足をのばす際の出発地、あるいは中継地、若しくは周辺地域を訪問した後の目的地として、いずれの場合にも必ず本市に立寄って観光していただける都市を目指しています。

 

観光ハブ都市づくりについて

観光ハブ都市づくりについて ダウンロード【PDF形式:48KB】

  1. 御殿場市の観光に関する状況
  2. 観光ハブ都市とは
  3. 観光ハブ都市実現による効果
  4. 観光ハブ都市づくりの取組の方向性
  5. 推進体制及び手法

概念図、推進体制イメージ図

概念図、推進体制イメージ図 ダウンロード【PDF形式:204KB】

  1. 御殿場市観光ハブ都市構想【概念図】
  2. 観光ハブ都市推進における、民・官の役割分担と連携・協働について
  3. 観光ハブ都市・滞留観光推進 プロジェクト推進体制のイメージ

観光協定の締結

御殿場市では、首都圏に近い立地上の優位性を活かして富士箱根伊豆交流圏への観光誘客を共同で進めるため、熱海市・伊豆市との観光交流協定を締結しています。

また、静岡県の東西の玄関口にあたるため、浜松市と観光連携協定を締結し、相互の送客や周遊観光の推進に取り組んでいます。

関連リンク

問い合わせ

BE-ONEビル4階 商工観光課 TEL:0550-82-4622